AMPHI recruiting site

entry amphi brand site

interview

先輩インタビュー

入社8年目 店長Aさん(32)

アイコンイラスト

スタッフが個性を持って輝ける環境をつくる。それが私の仕事です。

短大卒業後、ジュニアインナーの販売を経験し、アンフィ販売スタッフとして入社したAさん。入社後わずか3年で店長に着任した。

「スタッフには目標を実現するための具体的な行動を考えてもらい、みんなで実践し検証するというやり方をしています。長いスパンの漠然とした目標ではなく、客単価、セット率、会員獲得数など毎日の目標を持たせ、1日のメリハリをつけています。」

そうすることで、ブランドの一員であるという自覚と責任とやる気を促す。成果を得られればともに喜び、得られなければ一緒に振り返りをする。

お客様の立場になって、潜在ニーズを導き出す。

「下着はデザインのかわいらしさはもちろん、体型にぴったり合ったものを提供することが一番大事です。機能性が求められる商品だからこそ、洋服の販売とは違うスキルや知識が求められます。」

実は、インナーのショップではお客様自身が明確なニーズを持って来店されることは多くない。『何か自分に合うものがあれば...』そこで頼りになるのは販売員の存在だ。

「お客様の視線の先を意識しながらデザインなど見た目の特徴から入り、どんな商品をなぜ探しているのか、どういうシーンで着用したいのか、体型のお悩みなどを会話の中で引き出します。」

一般の接客よりデリケートな分、お客さまとスタッフとの信頼関係が生まれる。その喜びは他の何にも変えられない。

「スタッフのファンを一人でも多く増やしたい。知識とスキルはもちろん、スタッフ一人一人が個性を持って輝ける環境をつくるのが店長の仕事だと考えています。」
Aさんは嬉しそうに話す。

ブロックマネージャーより

Aさんの店舗は今期売上前年比120%台をキープしています。
スタッフを巻き込み、お店の活気をつくるのが上手な店長です。

interview

先輩インタビュー

入社2年目 Yさん

アイコンイラスト

下着によって得た感動をより多くの人に伝えたい。

高校卒業後、アウターウェアの販売から転職したYさん。下着の販売を選んだ理由は、「販売の経験を活かしつつ、新しい経験がしたかったから。」
転職を考えている時期、ふとアンフィの店舗に立ち寄ったYさん。「販売員さんの接客の感じがすごくよかったんです。今まではフィッティングもせず下着を買っていましたが、思いきってフィッティングをしてみました。そしたらキレイにすっきり着けられて、感動しました!」
自分の中で「これだ!」と感じたYさん。早速求人を確認し、迷わず応募をしたという。

先輩が一生懸命教えてくれたから、早く一人前になろうと努力した。

「商品の多さにびっくりしました。」
Yさんがアンフィに入社して一番初めに驚いたことだ。店舗には毎週新作商品が入荷されてくる。
「それぞれのブラジャーの特徴が説明できるようになるまで苦労しました。先輩が一生懸命教えてくれたので、"早く覚えて接客できるようになろう!"と頑張りました。試着を繰り返し、思い切って接客に飛び込んでいくことでコツをつかんでいきました。」
店舗は1人の力ではなくみんなで盛り上げていくもの。彼女の優しい笑顔とひたむきな姿は他のメンバーの元気の源になっている。
「仲間と力を合わせて予算を達成できた時はやっぱり嬉しいです。」

フィッティングルームには必ず感動が待っています。

「今日は見ているだけかなというお客様にも積極的に声をかけていきます。会話を深めていくと徐々に距離感が近づいてくるんです。」
お声掛けをして無視されることを恐れず、ほんわかとした親しみやすい雰囲気で接客をするYさん。

「ご自身のサイズを知らないお客様も多いので、そのような方がいらっしゃると"私が何とかしてあげたい!"と思います。フィッティングルームには必ず感動が待っています。」
自分が下着によって得た感動をより多くの人に伝えたいと日々願っている。

ブロックマネージャーより

まだ入社1年半しかたっていないのですが、持ち前の明るさとふんわりとした優しい笑顔で、毎日お客さまとの会話も盛り上がり、お客さまも笑顔で彼女に「ありがとう」と言って帰られます。お店では、人一倍の思いやりで店長・副店長と後輩スタッフの間のフォローも欠かさず行ってくれています。今後もキラキラと輝くYさんの成長を期待しています。

entry
AMPHIの採用に関するお問い合わせ
0120-056-030
受付時間 09:30〜17:00(月〜金)